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放射性指定廃棄物処分場問題 PDF 印刷 Eメール
2014年 12月 11日(木曜日) 06:01



衆議院災害対策特別委員会の質疑

 「塩谷町最終処分場候補地の9月豪雨影響調査後の対応について」





 11月6日 栃木県、県市長会、県町長会に対して

指定廃棄物最終処分場問題の白紙撤回を求める申し入れを行いました。

            (下記は県知事あての申し入れ書です)


 

 

 10月20日 環境大臣に対して指定廃棄物最終処分場問題の白紙撤回を求める申し入れを行いました。

 

10月13日指定廃棄物最終処分場問題に関する記者会見を行いました。

 

9月23日塩谷町寺島入の最終処分場詳細調査候補地を視察し、

先日の豪雨の影響を確認いたしました。

 

塩谷町、最終処分場予定地の災害調査を民主党栃木県連議員団で行いました。改めて水の力の強さを痛感いたしました。林道も洗掘や土砂の流入により、車両の通行もできません。清流の流れも大きく変わってしまいました。最終処分場として不適な場所であることが再確認できました。「白紙撤回目指してがんばりましょう。」

Posted by 福田あきお on 2015年9月23日

 



 

8月29日塩谷町3000人緊急集会に参加いたしました。

 


8月2日塩谷町にて 国政報告会を開催いたしました

衆議院環境委員会 放射性指定廃棄物等に関する

福田あきおの質疑の模様

(ダイジェスト版)を上映いたしました

 

環境省に特措法基本方針の見直しの申し入れをしました


 

民主党政調会長に特措法基本方針の見直しの申し入れをしました



福田あきおは 放射性指定廃棄物問題について

政治家として真の解決法は何かを考え、取り組んでまいりました。


  原発事故による損害の賠償については、

原子力損害の賠償に関する法律に基づいて処理することは当然の事ですが

放射性指定廃棄物の引き受けについても、排出者責任を認めた上で東京電力が全て引き取るべきです。

  場所としては、既に高濃度に汚染され長期に渡り利用が見込めない

東京電力福島第一原子力発電所内の未利用地とすべきです

2014年10月31日衆議院環境委員会
 1 中間貯蔵施設等に係る対応について
 2 放射性指定廃棄物最終処分場に係る対応について


 

最終更新 2015年 12月 04日(金曜日) 10:58